風濤社 〒113-0033 東京都文京区本郷3-17-13 本郷タナベビル4F TEL/03-3813-3421 FAX/03-3813-3422





新刊

コヨーテ 太陽をぬすむーーアメリカインディアンのおはなし
高野 由里子 (編訳)/古沢 たつお(絵)
本体1,400円

ずるがしこいけど、おひとよし。ゆうきがあって、こうきしんおうせい。 アメリカインディアンに神ともされる、コヨーテ7つのおはなし

ひっこしをした かばのこ カバオ
森山 京(作)/木村 かほる(絵)
本体1,300円

かばのこ カバオシリーズ、第3弾。おおきくても ちっちゃい かばのこカバオのかぞくは、遠くの町へひっこすことになりました。すみなれた家とも、だいすきな友だちとも、おわかれです。さあ、そこではどんなできごとが、カバオをまっているでしょうか。

かつてシモングの谷間にて
高橋よし子(著)
本体1,800円

ニューヨーク州コーニングを一番の故郷にして──。1969年からの9年間、仕事をしながら大学に通った青春の日々。
すべてが充実のなかにあった、素晴らしき人々をめぐる随筆。

ミニマル子育てーー少ないは多いにまさる 子どもと親が育ち合う
キム・ジョン・ペイン、リサ M.ロス(著)/小山美奈(訳)
本体1,800円

シュタイナー教育をもとにしたゆとりの子育て。40以上の例証をもとに、物を減らすスッキリ子育てをわかりやすく提唱。20ヵ国で翻訳、全米ベストセラー!

迦夜と迦羅の物語 少年とふたりの飛天
宇佐美 陽一(文)/としくら えみ(絵)
本体1,800円

3.11以降の子どもたちへ──。ふたりの天使が少年に奇蹟を起こす……希望の光と歌を届ける絵本。シュタイナー哲学を伝える二人による次世代への祈りのコラボレーション!

映画監督小津安二郎の軌跡ーー芸術家として、認識者として
竹林 出(著)
本体4,200円

小津安二郎を芸術家と捉え、その認識の深まり、哲学的認識の成長を追う。
これまでの評論と一線を画す小津論。

だから言葉って面白い
藤田德英(著)
本体1,500円

「与板 見附 新潟」に隠れている遊び言葉?
「ねら おら」やめて「君と僕」。
小千谷新聞主筆による、小千谷を中心にした面白方言、言い間違いあれこれ。

まだまだちっちゃい かばのこカバオ
森山 京(作)/木村 かほる(絵)
本体1,300円

子どもがであうべき、言葉と物語。シリーズ復刊2作目。 大きなからだと、大きなこころをもった、ちっちゃなこどものカバオくん。かばのこカバオくんをはじめ、三びきのくまくんや、六ぴきのぶたくんなど、たのしいおともだちがいっぱいでてきます。さぁ、いっしょにあそびませんか?

?TOPICSトピックス
———2015年
★『少女ヴァレリエと不思議な一週間』刊行記念~黒坂圭太「少女ヴァレリエ展」space●cafe ポレポレ坐/2015.2/17(火)~22(日)

—2014年
「『空虚人と苦薔薇の物語』刊行記念~建石修志・挿画展」青木画廊/2014.12/08(月)~20(土)

★ドーマル『空虚人と苦薔薇の物語』(風濤社)刊行記念「巖谷國士氏トーク&サイン会」〜『類推の山』の話中話、世にも不思議な物語〜
11月25日(火) 19時〜(開場18時30分)東京堂書店神田神保町店6階 東京堂ホール  参加費800円(要予約・ドリンク付き)

★産経新聞 書評欄で〈20世紀英国モダニズム小説集成〉『なついた羚羊』が紹介されました!(3月2日)

———2013年
★朝日新聞 書評欄〈書評委員が選ぶ「今年の3点」〉で『ファントマ──悪党的想像力』が紹介されました!(12月29日)

『スコープ少年の不思議な旅』の桑原弘明「Scope展」が12月 14日 〜 25日/スパンアートギャラリーにて開催、

★朝日新聞 書評欄で『ファントマ──悪党的想像力』が紹介されました!(11月10日)

★産経新聞 書評欄で『貝の穴に河童の居る事』が紹介されました!(10月27日)

★石塚公昭『貝の穴に河童の居る事』の写真作品を展示!
鏡花生誕140年記念特別展「泉名月氏旧蔵 泉鏡花遺品展」に併せての展観(鏡花記念館、10/5〜12月)

★フェア開催!
〈シュルレアリスムの本棚〉創刊記念『シュルレアリスム・フェア』
オリオン書房ノルテ店(開催中)、オリオン書房ルミネ店(9/1〜)
で同時開催!

★朝日新聞 書評欄で『富士山・村山古道を歩く』が紹介されました!(7月28日)

★原画展開催!
「ほるぷ出版「アブナイかえりみち」山本孝 風濤社「えんぎもん」青山友美 たまたま夫婦で原画展」
2013年07月2日〜15日/MARUZEN & ジュンク堂 梅田店

〈シュルレアリスムの本棚〉創刊!
20世紀最大の前衛芸術運動シュルレアリスム 実験表現の宝の山には、まだ未紹介の作品が埋もれている 生粋のシュルレアリストはもちろん、その周辺域で活動した作家・詩人、 すべて本邦初訳となる待望のシリーズ!
詳細解説添
☆ルネ・ドーマル『大いなる酒宴』谷口亜沙子(訳・解説)6月14日刊行
☆バンジャマン・ペレ『サン=ジェルマン大通り一二五番地で』鈴木雅雄(訳・解説)7月上旬刊行
☆ジュリアン・グラック『街道日誌』永井敦子(訳・解説)刊行予定
☆エルネスト・ド・ジャンジャンバック『パリのサタン』鈴木雅雄(訳・解説)刊行予定
☆ルネ・クルヴェル『おまえたちは狂人か』鈴木大悟(訳・解説)刊行予定

★朝日新聞 書評欄で『カールシュタイン城夜話』が紹介されました!(3月31日)

事務所移転のお知らせ(1月15日より東京都文京区本郷3-17-13 本郷タナベビル4Fに移転いたしました)

———2012年
★テレビ朝日系列「世界が愛した絵本」で『おはなしよんで、アンニパンニ!』が紹介されました(6月3日)
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漫画家・東村アキコさん絶讃!『ママはテンパリスト』4巻(集英社)に『絵本 地獄』が登場!
「うちの子はこの本のおかげで悪さをしなくなりました」
・各メディアで紹介、注文殺到中!
———2014年
★日本テレビ「ヒルナンデス!」で紹介されました!(3月26日)

———2013年
★フジテレビ「アゲるテレビ」で紹介されました!(8月27日)

———2012年
★京都新聞 紹介(12月4日付)
★TBSテレビ系列「王様のブランチ」で紹介されました!(12月8日)
★ニッポン放送「高嶋ひでたけのあさラジ!」で紹介されました!(12月5日)
★関西テレビ「世間の裏側のぞき見バラエティ ウラマヨ!」で紹介されました!(11月10日)
★東京新聞 書評欄紹介(10月14日付)
★中日新聞 紹介(9月4日付)
★北海道新聞 紹介(9月3日付夕刊)
★SBSラジオ「朝だす!」で 紹介されました!(8月28日)
★毎日新聞 紹介(8月25日付夕刊/九州版)
★AERA 紹介(7月16日号)
★朝日新聞 紹介(7月4日付)
★週刊朝日 紹介(6月29日号)
★朝日新聞一面トップ(6月25日付夕刊/関西版)
★週刊文春 紹介(6月21日号)
★文化放送「大竹まこと ゴールデンラジオ!」で 紹介されました!(6月21日)
★日本テレビ系列「スッキリ!!」で紹介されました!(6月21日)
★読売テレビ「朝生ワイド す・またん!」で紹介されました!(6月14日)
★朝日放送「おはよう朝日です」で紹介されました!(6月13日)
★愛媛新聞 紹介(6月9日付)
★テレビ東京「たけしのニッポンのミカタ!」で紹介されました!(6月8日)
★朝日放送「おはようコールABC」で紹介されました!(6月5日)
★関西テレビ「流行りんモンロー!」で紹介されました!(6月4日)
★中国放送ラジオ「日々感謝。ヒビカン」で紹介されました!(5月31日)
★日本テレビ系列「月曜から夜ふかし」で紹介されました!(5月21日)
★朝日新聞デジタル版「地獄絵の生々しさ、子どものしつけに人気」(4月25日付)
★TBSテレビ系列「みのもんたの朝ズバッ!」で紹介されました!(4月24日)
★TBSラジオ「森本毅郎・スタンバイ!」で紹介されました!(4月24日)
★東京新聞「こちら特報部」(4月18日付)
★フジテレビ系列「知りたがり!」で紹介されました!(4月17日)
★NHK松山「いよXイチ」で紹介されました!(4月17日)
★産経新聞「産経抄」(4月2日付)
★フジテレビ系列「とくダネ!」で紹介されました!(3月30日)
★女性自身 紹介(3月13日号)
★読売新聞「イマ推しっ!」(2月8日付夕刊)

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